goose
デスクトップ、CLI、APIで使えるオープンソースのAIエージェントです。任意のLLMで動き、コードだけでなく調査や執筆、自動化もこなします。
Xで共有ライセンス: Apache-2.0
概要
gooseは、自分のマシン上で動くオープンソースの汎用AIエージェントです。macOS、Linux、Windows向けのネイティブデスクトップアプリ、コマンドラインツール、組み込み可能なAPIが用意されています。インストール、実行、編集、テストをこなし、コードだけでなく調査、執筆、自動化、データ分析にも使えます。Rustで書かれ、多くのLLMプロバイダに対応します。
主な特長
- デスクトップアプリ、CLI、組み込み用API
- OllamaやBedrockなど15以上のプロバイダに対応
- Model Context Protocolで70以上の拡張に接続
- ACP経由で既存のClaude、ChatGPT、Geminiの契約も利用可
こんな人・用途に
特定のプロバイダに縛られず、ローカルでコードや日常作業を任せたい人向けです。MCP拡張で機能を広げられます。Linux FoundationのAgentic AI Foundationに所属しています。
- アップストリーム
- aaif-goose/goose
- GitHubのフォーク
- Guo-astro/goose
- アップストリームのスター数
- 55k
- カテゴリ
- AIエージェントとLLMツール
- 言語
- Rust
- ライセンス
- Apache-2.0
- フォーク日
- 2026-04-05
- 同期状態
- 同期済み最終同期 2026-10-11
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